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2005.08.02

中小企業、男性の育児休暇は取得できるか? 休暇の条件編

育児休暇を取りたい…というメールを出したら「話をしに来るように」と言われた話の続き。

さっそく上司と面談して話をしてきた。

法律を調べ、いざとなれば「じゃ辞めますから」と言う心の準備をして、いざ会社へ。

結論としては「取りたいのなら、いいんじゃない?」というような感触。
あらっ?

話をまとめると、以下のような話。

・育児休暇の取得自体は法律上決まっていることなので取っても良い。就業規則にはないけど、後日整備する。
・休業中の会社からの給与は支給なし。ボーナスは日割り計算。時短勤務や週休4日等は制度上不可。
・客先との契約上常駐は解除になるので、復帰後は別の札幌や東京の仕事をやってもらう。


自分にとっての問題は3点目の「復帰後は札幌や東京の仕事」をどう考えるか、だ。

実は自分の会社は本社が東京秋葉原にあり、札幌に支店、さらに札幌支店の一部門として帯広がある。

はっきり言って、人口20万人にも満たない地方都市帯広での仕事はほとんどないのが実態。
従って、札幌や東京の仕事を持ってきて、帯広で仕事を行う…という作業形態が多い。

なので帯広勤務の人の半分弱は、札幌や東京の仕事をやっている。
だから、育児休暇取得に伴って常駐の契約を終了にしたら、彼らと同じように札幌や東京の仕事をすることになる、という話。

ふむふむ、なるほど。


ところが。ところがである。

彼ら、「札幌や東京の仕事をやっている帯広の人」は、札幌や東京への出張が半端なく多く、1週間のほとんどを札幌や東京で過ごす…そんな生活をしているのも事実だったりするし、結局は転勤になってしまった人だって何人かいる。

転勤なんて絶対に受け入れられないし、長期出張も避けたい。
1泊程度の短期の出張だって本当はしたくない。(マイル貯まっていいもんよ♪と言われたけど、そういう問題じゃないのです)


自分は現在、土日は完全に休みな上に、残業もほとんど無い…という恵まれた環境にいる。平日も休みたい時には比較的休める。
けれど、それはあくまでも「今の常駐先だから」という話であり、札幌や東京の仕事だとそうはいかないのはもちろんだ。
東京の平均帰宅時間は24時という話もあり、しかも残業のつかない会社ゆえ、激務になっても給料はまったく変わらない…。

今の常駐先は、もともと仕事の要求度がそれほど高くない、というのもあるけれど、5年間の常駐でシステムを隅々まで知っているため生産性も高くなり、だからこそ残業無しでもなんとかこなせている、という事実。
社内で最も労働時間が短いのも、有休取得率がひとりだけ高いのも、実は他でもない自分だったりする。

今回初めて知ったのだけれど、現在の常駐先からの信頼は厚いらしく、秋以降、現在3名常駐しているSEを1人に減らす…という話があり、その場合は自分を指名で残したい…と客先に言われているそうだ。
自分では不真面目インチキサラリーマンのつもりだったのだけれど、なんだかんだ言っても5年間の常駐経験は重く、あうんの呼吸で常駐先のシステムを作ったり直したりしていて、常駐先としてもやりやすいのかもしれない。


自分の会社側から見ると、また別の構図が見えてくる。
いまの常駐先は単価があまり高くなく、もちろん赤字ではないものの、それほど「儲からない」ところなので、あまり続けてもメリットは少ない。だから、ちょうど担当者が長期休暇取りたい…なんて言ったら、それを理由に引き上げたい…という思惑があるような感じだ。
当然、札幌や東京の仕事のほうが会社としては「儲かる」というわけ。マルチプロジェクトなんてさせられれば万々歳?

つまり、今回の育児休暇を取得…という話は、会社にとってはそれほど悪い話ではなく、むしろ取ってくれて結構、ということのようだ。

そんなわけで、選択肢は3つ。

1.いまの常駐先の待遇の良さが惜しいので、涙をのんで育児休暇取得はやめる

2.復帰後、出張や残業が大きく増えるのを覚悟して育児休暇を取得する

3.その他(退職して専業主夫になる、いっそ常駐先に就職してしまう、会社を立ち上げて自分を派遣する…など)


さあ、どうしよう。

育児休暇については、絶対に取らないとやってられない…という性格のものではない。
さらに「仕事はお金をもらう手段でしかない」という考えの持ち主である自分にとって、いまの常駐先のぬるま湯のような環境はかなり捨てがたい。
今の暮らしのなかで「残業が無い仕事」という部分は非常に大きい。

だが、1を選択したからと言って、今後もずっといまの常駐先に居られて、しかも今と同じ状況であるかどうかはわからない。

妻の仕事が10月以降どんな調子になるのか読めず、また赤ちゃんの手のかかり具合も読めない。
育児休暇は最長で来年5月まで。仮に10月から取得するとしたら半年間。

最長半年間の日々をとるか。それ以降の安泰な日々をとるか。
それとも、なにか別のやり方を模索するか…?

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兼業主夫の子育て」カテゴリの記事

コメント

難しい3択ですね・・・
人事ながら私も考え込んでしまいました。
う~ん・・・

なるほど、制度について検索してわかりましたが、連続した期間を一度だけ取得できるという制度なのですね。

状況から思うに、常駐先の会社と率直に話をされてはどうかと思います。これまでの経緯と、自分がなぜ北海道へきたのかというあたりも含めて。

で、もしも正社員として雇用してもらえるとして育児休暇は取れるでしょうか?と。

仮に休暇が取れなくても、このまま勤務することが可能であるのであれば、それでも意義はありそうです。(ひとりに減らすという話は黙っておくとして、)気に入っていただいているのであれば、充分可能性のある話だとは思いますよ。

私も真剣に悩んでしまいました(^_^;)
私だったら何を選ぶだろう……多分1かも。
理由はやっぱり「土日に休める」「残業がない」「平日も休みが取りやすい」かな。
10月以降奥さんが本格的に仕事を始めてからも、少なくとも夜や土日はいがちゃんのサポートがあるから、とても心強いと思うよ~。

出張が多いのはやはり家族共々大変です。
ウチは2年前にそれを経験しました(T_T)
1ヶ月とか2週間とか長期出張ばかりで、それはもう大変で…。
さすがに2ヵ月半のときは家族で行ったけどね(^_^;)

いがちゃんはどういう選択をするのかな。
これからも目が離せない話題ですね~。

前回に引き続き、非常に興味深く読ませていただきました。
自分も将来、子供が生まれたらいがさんと同じように、
どんどん成長していく我が子と、少しでも長く共に過ごしたいと思っています。
育児休暇についても高い関心を持っていましたが、現実に
身近な前例を聞いたことがなかったのと、自分が取得したいと言い出したときの上司の反応を想像してみても、やはり机上の制度なのかなぁと半ばあきらめていました。
そんな折、いがさんが果敢にも行動に移されているのを
拝見し、なんとも勇ましく思えました。

いがさんの3つの選択肢、とても悩みましたが、可能であるならば、
「3.その他(いっそ常駐先に就職してしまう)」
なんか一つの良い手かなと感じました。
今のいがさんの生活の安定は、いがさんの会社の仕事内容
によるところというよりも、常駐先の仕事内容によるところ
が大きいように思うのですが。。。
プロジェクト型の仕事の場合、プロジェクトによりけりということが往々にしてありますからね。
とはいえ、常駐先に転職ってのもなかなか難しいんでしょうけど。
ん~~、難しいですねぇ。

Tです。

難しい選択ですね。
私が育児休職したときとは条件があまりにも違います。私の場合は復帰後も同条件で働けるという前提がありましたから。
いがさんの場合は常駐先が絡んでくるわけですからねぇ。困った・・・

でもここでうがった見方をしてみることにします(^^;)
これは会社からしてみれば暗に「休職するな」とも言ってるように取れなく無いですか?
「取った場合、色々と大変な状況になるよ~」と脅しているとも取れます。
過去のブログも読みましたが、Iターン前提で現在の会社に転職されたのですよね?
ということは、会社は「2は選択しないだろう」と思ってるのでは?
ぁぁ、意地悪な見方ですね(^^;)
いっそ「退職も検討してるんですよ」などのカマを掛けてみると良い案が出てくるとかは・・・ないでしょうねぇ・・・

育児休職をどうしても取得するという思いがあるのであれば3も選択肢でしょうか?
具体的な案は私からは無いのですが・・・

育児休職経験者としての意見を言わせてもらいますと、いがさんの場合は1でも良いのではと思います。
なぜかというと、私が経験して得たもの(考え)を、いがさんは既に持っていると思われるからです。
得た考えとは、
------------------------------------
・男も積極的に育児をすべきだ。
・家事・育児は女性、仕事は男性がすべきという考えは間違っている。
・出産だけは生理的に女性しか出来ないが、それ以外は男女関係無く出来る。(母乳は出ませんが(^^;)
・育児は楽しいが、辛いこともたくさん。夫婦で苦楽をともに分かり合おう。
------------------------------------
といったところです。
いがさんが育児休業されて得るものは一番下くらいじゃないでしょうか?それ以外は既に考えとしてお持ちだと思います。
一番下は、やっぱり子供とずーっと一緒に主として生活しないと分からない「経験」で得るものがあります。2~3日一緒にいるだけでは感じられないものがあります。思うとおりに行かない苦悩や、ずーっと一緒にいるからこそ見れる子供の表情だとかですね。

そう考えると、
現状での待遇の良さを失うリスクと、得るものを考えるとリスクのほうが大きいかもしれません。
ただ、人それぞれですのでもっと色々と「得るもの」があるかもしれませんよ?
「行政の不満」とか「世の中、男性の育児にやさしくない」とか、「空ってこんなに青かったっけ?」とか得るものはいろいろあります(笑)

ところでお子さんが1歳になったあとはどうされる予定でしょうか?
保育園に預ける予定でしょうか?
預けずに奥様がSOHOしながら育児?
家で育児しながら仕事は難しいですよ。
子供が病気になったときに、家でプログラムを書こうと持ち帰ったことがありますが、
まず無理でした(^^;)

>・休業中の会社からの給与は支給なし。ボーナスは日割り計算。時短勤務や週休4日等は制度上不可。

事前にボーナスのことは確認しておいたほうが良いです。出勤率が50%未満になると別の計算式が存在したりします。会社は損しないようなシステムになってますからねぇ・・・

時短勤務が無いそうですが、フレックス制度はありませんか?(SEならほとんどフレックスだと思いますが)
もしフレックスが無いにもかかわらず時短勤務が無いのならば多分法律上問題があると思いますよ。

いつも長文になってスイマセン。

こんにちは。
休日出勤なし、定時退社、高い有給消化率・・・これだけ労働条件が良いのは公務員くらいかな。特に、いがさんが長年かけて築き上げた環境、捨てがたいですな。

育児休業をどれくらい採れるかにもよりますが、2番はリスク高過ぎだよね。

いがさんなら3番も十分可能でしょう。ただ、安定した収入が無い場合、SOHOは無理な受注に走りがちなので結構大変。かえって時間が無くなったりして・・・(-_-;)

いずれにせよ、2回目ってのは難しい会社でしょうから、
伝家の宝刀(?)抜くタイミングも難しいですね。

ブログの内容を展開して作家デビューってのは?

みなさん、こんにちは。
ありがとうございます。

個人的な悩みなのにみなさんにいろいろ考えて頂いてなんだか申し訳ない気持ちでいっぱいです。
でも、こうやっていろいろと書いていただき、考えるきっかけをいただいただけでもありがたいです。

で、やはり2はちょっとリスクが大きすぎる…という結論に向かいつつあります。

3についての補足なのですが、実は常駐先からは何年も前からいろいろ言われていまして
・正社員にならないか?
・給料が不満ならパートでも良い。時給2400円でどう?
・それもダメなら独立してウチに自分を派遣する会社を立ち上げる案はどうだ?
ただし法人としか取引できないので、法人化して欲しい。資本金に必要なお金なら貸すことも考える。

などと言われていたのでした。
ですが、この常駐先は常駐先でいろいろ問題があり、ワンマンで気分屋の担当者、そしてなによりも土曜日休みが隔週というのが決定的になり、常駐先の社員になるのは躊躇してしまいます。
時給2400円のパートは「時間短縮型勤務でOK」という意味ではなくて、あくまでもフルタイムで働き、給料計算だけは時給制にする…という話でした。(つまり常駐先正社員より、この計算のほうが給料がいいという話。常駐先はIT系でない一般企業なので?)

法人化の話なら、現在の勤務形態を保ちつつ…というのは交渉次第でなんとかなりそうな感じもします。最低資本金の制度改革があり、現在は大金がなくても法人設立OKという状況ですし。ただ、やはり気分屋の担当者がどうしても気になるのと、別に独立する必要性も感じず、常駐先だけが得をする話に思えため、笑ってかわした経緯があります。

きゃらめるさん
やはり今回の「休暇の条件」は会社の思惑が見え隠れしていて、ちょっと嫌な感じですね。
いまの環境は十分恵まれているのに、育児休暇取りたい…なんて贅沢なのかなぁ、なんて思ったりもします。

ムムリクさん
常駐先の担当者と直談判については、上記のような感じでした。
そんなわけで常駐先の社員になるのは可能なのですが、それはそれでいろいろとリスクがあります(^^;;
北海道に来た理由などはわかっていただけているので、今回の育児休暇とは切り離して、常駐解除されそうになったときに相談する…という手もあるかなぁ…なんて思います。
自分は、大手ITベンダー経由の派遣なので、常駐先はかなり高額の費用を大手ITベンダーに払ってピンハネされているはずであり、それをバイパスして直接雇用にしてしまおう…というのもまた常駐先の損得を考えると自然な成り行きなんだなぁ、と思いました。

つるかめさん
つるかみさんもやはり1ですか。
やはり出張続きは勘弁して欲しい…。
自分の生活スタイルを考えるに、「土日に休める」「残業がない」「平日も休みが取りやすい」も非常に大きいですよ。
家族と過ごす楽しい人生、みたいなテーマで生きていますから(笑)

夜や土日のサポートはいいとしても、やはり平日の日中がサポートできないのは痛いですねえ。
いままであまり出張続きになったことがないので、出張つづき生活はイメージできないのですが、大変そうだ、というのはわかりました。
2ヵ月半のときは家族で、と言ってもそれはそれで大変そうだ…。

かずさん
育児休暇が机上の制度という印象、自分もそう思っていました。
実際に自分がとれるかどうか、とるかどうかははまだ不透明ですが…。

育児ですが、子どもが生まれる前に想像していたよりもずっと大変です。
たとえば家で仕事をするSOHOなんかの場合、家にいるんだから子どもの面倒を見られそうな感じがしますが、実際はとても難しい…というのが現実のようです。

常駐先の仕事内容によるところによって忙しさが異なる…というのはご指摘の通りであり、たまたま運良く地元のさほど忙しくないところ担当になったわけですので、悩ましいです。


Tさん
前回の記事と併せて、詳細なコメントありがとうございました。

まず1歳から復帰の理由、とてもよくわかりました。
待機児童問題というのは、とても田舎なので、たぶんうちの近くの保育園には無い問題だと想像しています。
いや、でも実はそうでもないのかもしれないので確認が必要そうですね。

給付金については少しもらえる程度…という認識だったのですが、調べてみて状況はわかりました。
ありがとうございました。

そして「会社から暗に休職するな」と言っているかも?という指摘ですが、そうかもしれません。
まあ仮に休職したとしても、会社にとってより儲かる仕事に割り当てられるため、どちらにしても会社は損をせず、だからこそ取得自体はスムーズなんだと思います。

退職のカマについては、うーん・・・
自分は仕事って冷徹なもんだと考えているので、自分の利益貢献率を考えると「ハイどうぞ」と言われそうな気がしますねえ(笑)

>・男も積極的に育児をすべきだ。
>・家事・育児は女性、仕事は男性がすべきという考えは間違っている。
>・出産だけは生理的に女性しか出来ないが、それ以外は男女関係無く出来る。(母乳は出ませんが(^^;)
>・育児は楽しいが、辛いこともたくさん。夫婦で苦楽をともに分かり合おう。

たしかにおっしゃる通りです。
最後の点についても妻ほどではないにしろ、少しは理解しつつあります。
取らなくてもなんとかなるのであれば、やはり育児休暇はあきらめるのも手かもしれません。
「なんとかなる」がどうなのかは、もう少し考えてみる必要がありそうです。

1歳になったあとですが、2歳からは保育園に入れるとして1年間どうするか?という期間があります。
いままでは妻にSOHOをしつつ面倒見てもらうつもりでしたが、話の流れからいくとちょっと難しそうな気もしてきました。
やはり家で仕事をしていても育児との両立は困難なのですね。
ただ唯一救いがあるのはSOHOはある程度、受注調整が可能だ、というところです。
SOHOを続ける理由は主として社会的責任であり、収入ではないので、必要最低限の社会的責任をギリギリのところでクリアする?なんて方法があればなぁ…なんて思います。

うーん、いろいろと問題提起ありがとうございました。
育児休暇をどうするか…なんてことは数ある問題のひとつでしかないことがよくわかりました。


kioさん
たしかに公務員並みの待遇かも…(^^;;
移住者で役場におつとめの友人は、残業がないのは役場しかない!だからオレは役場に勤める!って言って何百倍だかの倍率を突破して役場に入ったそうです(笑)

2のリスクについては、やはり最長で半年しかとれない育児休暇の代償としては大きすぎる気はたしかにします。

また記事に書きたいですが、子どもはもうひとりかふたり欲しいですし、働き方と育児の問題はもう少しよく考える必要があるテーマな気がします。でもまあ、まだまだ長い人生なのだから、そんなにキリキリと緻密な計画を立ててもダメなような気もしますけど(笑)
作家…書けることが何もないのでダメです(^^;;

なるほど、いろいろ事情が見えてきました。
他人事という判断ではありますが、現状では育児休暇を取得せずにいるのが一番よいのでしょうね。現状の働き方にそれなりのメリットを感じており、取得に関わる選択でそれ以上のものを見出せないという状況からすれば。
ただ、今後を考える期間としてこれからしばらくを過ごすという必要もあるのかもしれませんね。そのためにも今は現状維持が堅実のように思います。

ムムリクさん、こんにちは。
ありがとうございます。
現在、どうするかまだ決めかねていますが、しばらく様子見ということになりそうです。
育児休暇は1ヶ月前までに言えばOKですし、妻のSOHOは調整する方法がある気がしますし。
妻は育児にできるだけ専念したい…という考えであり、別に仕事をどうしてもしなきゃいけないわけではないので、そのあたりでうまく調整できたらいいですけどね。

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ハルト

  • 20060/04/21
    2005年5月に生まれた長男「ハルト」の写真です

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