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2006.04.27

海と空と道と

Kariishi

妻の仕事が早めに終わったので、妻と赤ん坊を誘って昆布刈石にやってきた。
未舗装の道路と広い空。眼下に広がる太平洋。
通る車もいない。
文字通り、なにもない場所。

ここに来たのは約半年ぶり

車から降りてエンジンを切ると、波の音と潮の香りにつつまれる。
足下には、ふきのとうが顔を出していた。

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コメント

いがさん。こんにちは。
わたしの故郷は能登半島の付け根で、海のすぐ側でした。
夜寝てると、かすかに海鳴りが聞こえるところでした。
岩手で見れない海に沈む夕陽。
思い出すとほんとにきれいだったなぁと思います。
いがさんの写真から、いつも感動をもらってます。
ありがとうございます。

ずーさん、こんにちは。

能登半島の付け根で、海に沈む夕日、きれいそうですねー。
自分は能登半島のキャンプ場で、星を見ながら一夜外で寝たことがあるのですが、そんな風景を思い出しました。
この昆布刈石も夕日はきれいそうですね。
季節柄、写真モノの記事が多くなりますが(?)どうぞよろしくお願いします。

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ハルト

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