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2007年10月の11件の記事

2007.10.31

少しずつ

風邪が全然治らなかったり、ハルトがなかなか寝なかったり、なんだか秋から冬にかけて気分が沈んだりするけれど、でも楽しみなこともある。

やっぱり筆頭は次男夏樹の成長ぶり。
身体はずんずん大きくなり、ずっしりと重くなってきた。
首もだいぶすわり、以前のように神経質に首を支えなくても大丈夫になってきた。

そして一番変わったなー、と思うのは表情がでてきたこと。

ほっぺをコチョコチョすると笑ったり、なんとなく人の顔を見るようになってきて、「アー」「ウー」などの声もよく出すようになってきた。

かまって欲しくて甘えた声を出してみたり、大きな音に怒ったり、なんとなくちょっと交流できるようになった気がして、とてもかわいいし、赤ちゃんがいるだけで周りが明るくなる感じがする。

Natsu3

そんな夏樹はもうすぐ生後3ヶ月、おっぱいをいっぱい飲んで、スクスクと日々成長中。
はやく大きくなーれ。

2007.10.30

紅葉終わる

今年の夏はとんでもなく暑かったからなのか、それとも何か別の理由があるのかよくわからないけれど、今年は今までになく紅葉がキレイな年だった。

Sara
庭に植えたシャラの木もヤマモミジの木も、今まで見たことがないような濃い赤に染まっていた。
街路樹のナナカマドももちろんモミジも本当にきれい。

Haru1
そんな秋の日も、紅葉もあっという間に、本当にあっという間に終わってしまった。

冷たい西風が吹いてくると、いよいよ秋も終わり。
雪虫が舞い、ふと見上げると、日高山脈が白く染まっている。

今年、あんなに通った動物園の営業も今週末で終わり。
毎日のように行った農協の直売所にも、もう新鮮な野菜はなにも無くなり、もうすぐ週末だけの営業になり、11月で今年の営業自体が終わり。

ハルトと歩いた公園の緑の芝生ももうすぐ見納め。

タイヤを冬タイヤに替え、レスキュー用品等の冬キットをクルマに積んだ。
除雪用品を引っ張りだし、冬長靴を出し、庭の水道の水を落とす。
庭木に冬囲いをし、薪を集めて薪ストーブに火をつける。

…紅葉が終わると、冬はもう目の前。

今年もやっぱりこの季節になると、あと何回こうして紅葉が終わるのを見られるんだろうなあ…なんて少し切ない気持ちになる。

季節は繰り返し、また長い長い冬がやってくる。

2007.10.29

寝かしつけ問題

8月に妻が退院してからというもの、ハルトの寝かしつけに苦労していて、夜な夜なドライブに行って寝かしつけている…という話、実はまだ続いている。

お客さんが泊まりに来た日も、義母がいる間も、旅行で泊まりに行った夜も、やっぱりハルトは夜眠りにつかず、クルマに乗ってうろうろするのが毎日の日課だ。

ところが最近ハルトが風邪をひいてから、やはり日中の運動が足りないからか、それでもなかなか寝なくなってしまった。

22時に就寝するのが日課なので、だいたい22時少し前にクルマを出して出発。
だいたいいつもは30分程度で寝て帰ってこられるのだけど、ここしばらくは寝なくて寝なくてひたすらグルグル。ここ数日は0時すぎてやっと寝た…なんて日が続いている。午前1時近くなる日もある。

その間、なにをするわけでもなく、真っ暗な夜道をただクルマで走ってガソリンを消費しているだけ。

いくらなんでもそんなアホなことを続けるわけにはいかないので、なんとかクルマの力を借りずに寝られないかといろいろ試しているのだけど、これが全部ダメ。

家中真っ暗にして全員寝てしまえばいいんだよ…と言われてやってみたけど、ハルトは赤ちゃんの夏樹にちょっかいを出すので危ない。
顔にふとんをかぶせたり、上に乗ろうとしたり…
赤ちゃんはまだ様子を見ながら寝る必要があるので、本当に真っ暗、というわけにもいかない。

おっぱいでの寝かしつけも夏樹とハルトのダブルだと、ハルトは反対側のおっぱいを触ろうとして夏樹の顔を払いのけたりするのでこれもダメ。

いっそ夫婦別室にしてハルトはとーちゃんと寝たら?と思って別の部屋に布団を敷いてみたけど、「かーちゃんかーちゃん」言って歩いていってしまうのでこれも無理。

朝寝かせすぎでは?とも言われたけど、いつも7時すぎには起きるし、昼寝だって1時間そこそこ。寝ない病気とかあるのか?

まあ百歩譲って午前1時に寝てもいい、ということにしたい気もするけど、でもやっぱり2歳児は午後10時、いや午後8時くらいには寝るべきでは?

そしてハルトが寝ないおかげで、自分の風邪が全然治らない。
ハルトが午前1時に寝た後、翌朝のパンの準備をしたりと、やることが少々。

朝はみんなより少し早く起きて朝食の支度をしないといけないし、それを省略できたとしてもハルトが飛び乗ってきて強制起床。風邪を治すには寝るしかないと思うのだけど、しかし睡眠時間がどうしても足りない。

日中は3食の食事の支度と家事、そしてハルトの相手がいっぱいいっぱいで、横になったり昼寝をしたりなんてことはまったくもって無理。
夜も夏樹が目を覚まして泣くのに呼応して、ハルトも泣いたりするので熟睡にはほど遠い。

子ども放置して寝れば?という人もいるけど、うちのハルトはそんなこと絶対できないし、そんなことできるほうが不思議。

なんにしろ、風邪ひこうか熱があろうが体調最悪だろうが、ゆっくり寝ているのも無理だし、昼寝も無理、早く寝るのも無理で、もちろんそれは年中無休。
「とーちゃん♪とーちゃん!!」と飛びかかってくる息子の相手をゲホゲホ咳をしながらしつつ、やっぱりシュフも楽じゃないよなぁ、なんて思ったりする。

昨夜も体調が悪く、クルマの運転をしながら眠いのとだるいので意識が朦朧となってしまい、注意していないと畑に落ちてしまいそうだった。
ハルト自身の風邪も良くはなっているけど、ハルトもおそらく睡眠不足なので治りは遅く、まだ完治には至らない。

それにしても寝かしつけ問題、本当にどうしたら良いのだろうかと悩む日々だ。

2007.10.24

なかなか直らない風邪

14日夜頃からひどくなった風邪、発熱から始まり、喉や鼻をやられ、咳がでて鼻もズルズル。
17日あたりにはハルトにも夏樹にもばっちりうつり、子ども達はずっと機嫌が悪く、特に夏樹はおっぱいが吸えなくて(吸えるけど吸うと息が出来ない)大泣き。

夜は泣く夏樹と咳き込むハルト、そして自分の咳であまり寝られず、もちろん昼間もハルトの相手などで休めず、風邪ひきはじめから10日経った24日現在、まだ直ったとは言えずゲホゲホ。

夏樹はほぼ良くなったものの、ハルトはまだ咳が残り、自分もまた咳。
とはいえ、少しずつ快方に向かっているのも事実なので、あと数日の辛抱といったところだろうか。

今日はハルトも自分もまだ体調はあまり良くないのだけど、どうしても外にでたいというのでハルトを連れて公園へ。

Haru0
紅葉の公園をひさびさに走り回ってうれしそう…と思ったのもつかのま、咳が出て吐いてしまい、すぐ家に帰ったのでした。

Ki
今年の紅葉はどこも素晴らしい!…のに風邪が続いて残念~

2007.10.18

風邪真っ最中

始まりは先週末。
たまたまたくさんの子どもたちと関わる機会に恵まれて、2日間で40人弱の0歳から6歳くらいの子どもと遊んだり、写真を撮ったり。

いっぱいの子どもたちを抱いて、親たちとお話して、それ自体はとても楽しかったのだけど、そのなかの誰かから風邪をもらってしまった。

月曜日の朝から熱がでて、鼻水もズルズル。
そのうち咳もでるようになり、立っていられないほど具合が悪くなって、結局2日寝込んでしまいました。

水曜日になるとだいぶ快方に向かい、これで解決…?と思ったのもつかの間、今度は見事にハルトと夏樹にうつってしまいました。

ふたりとも熱があり、機嫌もとても悪く、夜も泣いてばかり。
ふたりそろってワンワン泣いているので、親たちもとても寝られる状況ではなく、まさに修行の様相。今日はこれから子ども達を連れて病院に行く予定。
家の中はめちゃくちゃだけど、それどころではない感じ。

…というわけで、もう少し落ち着いたらブログ再開します。
みなさんも体調管理には十分注意してください..

2007.10.12

秋の道東

義母の滞在も終盤、ちょうど時期になる紅葉はどこに行こうか?
ということで事前に予約していたのは層雲峡。
そんなわけで木曜からは1泊2日で紅葉をめぐる旅行に行っていました。

メンバーは夏樹0歳ハルト2歳、我ら夫婦に義母の合計5名。

初日は自宅を出発して、糠平へ。糠平の紅葉もそろそろ見頃。
糠平の紅葉も色彩が鮮やかだ。
So1

So2
タウシュベツ橋梁は8割がた湖に沈んでいる。

So3
三国峠もまさに紅葉のまっただ中。
紅葉のにおいがここにも広がっていて気持ちいい!(本当はかなり寒いけど)

So4
三国峠から大雪湖を経て層雲峡に至る道も白樺の紅葉がずーっと続いて見事。

層雲峡では大型の観光温泉ホテルに宿泊。
夏樹を温泉に入れるのも、義母と一緒に泊まるのも初めてだったけれど、最上階の温泉から壮大な紅葉を眺めながらハルトと入る風呂も、季節の彩り豊かな食事もとても良くて大満足。

深夜3時くらいに浴衣一枚で駐車場におむつを取りに行ったら、外は強風でしかも雪まで舞っていて、気絶しそうな寒さでした…

翌朝は層雲峡のまわりをお散歩。
So10

気温がかなり低くて夏樹はクルマで妻とお留守番。
So6
ここで、このまま帰るか、旭川富良野方面をまわって帰るか、それとも「今が見頃」の予感がするオンネトーに寄り道するか大いに迷い、結局オンネトーを選択。

ところがこれが大正解で…

So7
見てください、この景色!

12日金曜日、オンネトーはまさに紅葉がドンピシャに見頃で天気もよく、まさに最高の紅葉が広がっていました。

紅葉の雌阿寒岳と阿寒富士をバックに紅葉の木々、そして蒼い神秘的な湖、オンネトー。


So9
このオンネトー、相当な回数来ているけれど、こんなに美しい景色は初めてで、一同大感激!

いやー、遠かったけど来て良かったなー。

So8
ハルトも感激!?

そんなわけで、義母は秋の北海道の紅葉を文字通り大満喫。
こんないい時期の北海道に来られてうらやましいくらいだ。

十勝釧路近辺にお住まいの皆さん、この週末はぜひオンネトーに行ってみてください。

2007.10.10

ばーちゃんと一緒2

まだまだ義母は滞在中なので、今日はハルトを連れて鹿追にドライブ。

個人的に十勝の体験でイチオシなのが、にしかみ観光農園
なかでもトラクター試乗とイチゴ狩りはとてもおすすめなので、今日は義母を連れてやってきた。

まいどおなじみイチゴ狩りはそろそろシーズンも終わり。
Sh1
今年は何度もここに来て、いっぱいイチゴ食べたなぁ。

トラクター試乗はたったの500円で、農家が仕事に使っている本物のトラクターを運転させてくれるというグレートな企画。
義母にはぜひ体験して欲しい…と思って行ってみた。
大迫力のトラクターが登場したところ、ハルトが大興奮!「ハルト乗る!ハルト乗る!」と大騒ぎ。
それを見たおじさん、「乗るかい!?」とハルトを抱き上げ、義母と一緒に乗せてくれた。

Sh2
ええっ?大丈夫?とちょっと心配したけど、本人は大喜びで運転席に乗ると、義母と指導係のおじさんとともに畑の向こうに消えていった…
戻ってきたハルトは大満足の様子。おじさんどうもありがとう!

続いて地元スーパー・フクハラの創業者の福原さんという方の別荘「福原山荘」(の庭)が公開されている…ということで、行ってみることに。

Sh3
ちょうど紅葉が見頃で、カエデやもみじが鮮やかな赤に染まっていて、見応えのあるお庭。
こんな山奥にこんな広い敷地のある別荘があって、そこにこんなに見事な紅葉が広がっているなんて驚きだし、そんな私有地を一般人に無料で見せる…という心意気もいいなぁ。
それにしても素晴らしい色。公開は21日までだそう。
Sh4


ドライブの締めくくりは扇が原展望台。
数日前にも来たばかりだけど、さらに紅葉が進んで、一面シックな茶色のシンフォニー。
これはこれで素敵な色合い。
Sh5

そんなわけで、まだまだ義母の滞在は続きます..

2007.10.09

ばーちゃんと一緒

先日の連休から義母が神奈川から遊びに来ている。
今回はなんと10日間の予定で、本人は「手伝いに来ている」と言っているけれど、毎日あちこちハルトと一緒にいろいろなところを歩き回る日々。
子育てを手伝いたい!という気持ちはわかるけど、でもそれも大変なので一緒に楽しんでくださいな。

初日は池田町のワインまつりを覗いてから、然別湖に紅葉を探しに。
ワインまつりはあまりの人出に子連れの我らはあまり食べられず。

Crw_8102
然別湖はちょうど紅葉が見頃でした。
(しかし連休中とあって、こちらも普段の然別湖からは想像できない人の多さ…)

翌日は釧路方面にドライブ。釧路の動物園などをブラブラ。
Kushiro


今日は毎度おなじみ展望台に上ったり、こちらもまた毎度おなじみ帯広動物園を歩いたり。
Aki


ちょうど今の北海道は秋まっさかりで、とてもいい季節。
まだまだ滞在は続くけれど、楽しんでいってください。

2007.10.04

虹の空

先日、上士幌町にあるナイタイ高原牧場にドライブに行った。
ここは広大な牧草が広がる牧場で、広々とした大地とそこに伸びる道路、そして広い空が気持ちのよい場所。

Crw_8007
地平線の見える?駐車場に車を止めてハルトを放牧すると、喜んで走る走る。
「うみ~」と大喜びしているけど、海じゃなくて牧場だよ。

くたくたになるまで走り回った後、車に乗って駐車場を出ようとしたら、空に素敵なものを発見。

それは大きな虹。
Crw_8035


改めて見ると虹ってとても不思議だ。
たしかに理科の時間に習ったような理屈はわかるけど、でもそれはそれとして目の前にこんな大きな虹色のアーチができるなんて…。

子どものころ、虹の根本の部分がどんなにふうになっているのか気になったけど、ハルトもそんなふうに思う日がくるのかな。

ちょっといいことがありそうな、そんな虹のかかる日。

Crw_8039
コーヒーのCMで使われたというツリーハウスもありました。

2007.10.03

生後2ヶ月

もうすぐ生後2ヶ月になる第2子夏樹は、風邪もひかず、具合が悪くなることもなく、毎日おっぱいを飲んでスクスクと育っている。

最近は少しずつ表情もでてきて、虫笑いをしたり、なにかの拍子ににやっと笑ったり。
いままでは声をかけても顔を近づけても分からない感じだったのが、なんとなく顔を目で追って、目を合わせるようになった気もする。

相変わらず抱っこは四六時中だけど、ごきげんのいいときなら少しはベッドの上でおとなしく寝ていることも。

まだ首は座らないけれど、でも持った感じはだいぶしっかりしてきて、生まれたてのときほど慎重に持たなくても大丈夫になってきた。

第1子ハルトのように毎日冷や冷やドキドキしながら育てている…という感じではないけれど、でもだからこそ抱っこしてないと寝ないのも、夜頻繁に起きるのも含め、余裕を持って育児できている感じだ。

Natsu1

夏樹は眉間に皺を寄せていることが多い。
特にハルトが大きな声をあげたりすると「うるさいな~」と言いたげにこの顔。
まるで難しい悩みがあるみたいでちょっと笑ってしまう。

Natsu2
元気に大きくなれよ~

2007.10.01

小樽の旅

この週末は、くだもの狩りが大好きなハルトに「秋のくだもの狩り」と、乗り物に乗る旅行をしよう…と企画して小樽へ旅行。
そんなわけで今日は旅行の様子を主に写真でご紹介。

夏樹は生後2ヶ月にして始めての宿泊を伴う遠出、何度も休憩をとりつつドライブ。
最初の目的地、余市のくだもの狩り観光施設、山本観光果樹園に到着!

ここは昨年、さくらんぼ狩りに来たことがあるけれど、秋のシーズンは始めて。
いろいろなくだものがなっているようなのでとても楽しみだ。

Otaru1

まず最初はりんご。
赤い実がとてもかわいいので、ハルトも大興奮。
「とってー」と言うのでとってあげると、いきなりガブリ。おおっ、いいねえ。
もぎたてのリンゴは甘くて瑞々しくて、とてもおいしい。
一応食べ放題なので食べる食べる。

Otaru2

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続いてはブドウ。
これもハルトの大好物で、嬉しそうにほおばっている。

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さらにプルーンを発見!
我が家はプルーン大好きで、よく買って食べているけれど、木になっているのを見るのは初めて。
プルーンってマイナーなくだものだけどおいしいよねえ。

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とりたてのプルーンもおいしい!
親子そろって、相当な量を食べておなかいっぱい!

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本日の宿は海を望むホテル。
巨大なショッピングモールの中にあるので、なにをするのもとても便利!
窓の外には海が広がっていて気持ちいい~

ハルトの寝かしつけだけはちょっと問題アリだったのだけど、それはまた後日。

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夕刻、ホテル近くの観覧車に乗ったり、ショッピングモールの中をぶらぶらしたり。

翌朝、昨日の夕食がちょっと大変で懲りたので朝ご飯はルームサービスで。
海を見ながら朝ご飯なんて、ちょっといい感じ。
やっぱり怪獣連れには部屋食がいちばん楽だ(笑)

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続いて妻と赤ちゃんをホテルの部屋に残して、小樽総合博物館へ。
ここは鉄道の展示を中心に、SLに乗れたり、いろいろな車両に乗ったりできるところ。
ハルトはたくさんの車両を見て触って乗って大喜び。
線路を歩いたり、車内を歩いたり…ここは親である自分もとても楽しい。

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旅のしめくくりは屋形船で小樽を海から散策。
屋形船って船全体が「小あがり」みたいなものなので、赤ちゃん連れには最適だ。

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そんなわけで赤ちゃんと怪獣連れのはじめての旅行。
主に怪獣くんが大変だった場面がいくつかあったけど、でも全体的には楽しく過ごせたので良かった。
高速を使っても小樽はかなり遠いけど、くだものはおいしいし、乗り物は楽しいし、また行きたいなぁ。

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ハルト

  • 20060/04/21
    2005年5月に生まれた長男「ハルト」の写真です

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