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2013年1月の10件の記事

2013.01.28

おびひろ氷まつり

十勝の冬もいよいよ後半。   
冬のイベントもまっ盛り!

 

気温はとても低くて寒いけれど、その寒さすら楽しもうぜ!   
そんな気持ちが伝わってきて、なんだかうれしくなってしまう。    
   
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2013.01.20

プチ外国人

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1歳10ヶ月かな?になるあゆむくん。
にーちゃんたちに揉まれて元気に成長中。

平日の日中、長男ハルトは小学校に行ってしまい、次男夏樹は近所の保育所へ。
なので平日の昼間はとてもヒマでつまらないそう。

だから上のふたりが家にいる時間をとても楽しみにしている様子。

まだまだ言葉は言えないけれど、「うん」「ちがう」などの意思表示をジェスチャーで行うようになり、なんだかウチのなかに外国人がいるみたいでおもしろい。
上の子たちもなにかとあゆむの面倒をよく見るし、プチ外国人との交流を楽しんでいる・・そんな我が家のこの頃の風景。

2013.01.19

生まれてすぐの赤ちゃんを病院で撮る

さあ赤ちゃんが生まれました。
おめでとう!
今日はそんな生まれてすぐの赤ちゃんを撮ってみましょう。

でも生まれてすぐのときは赤ちゃんもママもとても疲れているものです。
心身ともにボロボロ・・というのが普通。
お見舞いに行く場合は細心の注意を払い、長居をしないようにしてくださいね。
家族の場合はいいですが、友人やそれほど親しい相手ではない場合は「行かない勇気」も時には必要です。
化粧はもちろん、お風呂にも入れない状況だということをお忘れなく。
行く場合は出産当日から数えて3日目以降がいいかもしれませんね。

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EOS10D 35mmレンズ使用 絞り優先F1.6 +1/3補正 ホワイトバランス:太陽光 2007年撮影

撮影モードは「絞り優先」がオススメです。
絞りはやや小さい値にして、ふんわりした感じを出しましょう。
作例1ではF1.6に設定しました。

露出補正は少しプラスにして、やらわかさを表現します。
作例1では+1/3に設定しました。

照明については部屋の自然光で大丈夫です。ストロボは使ってはいけません。
屋外が暗い時間の撮影ではフリッカー現象に注意が必要です。

ピントはもちろん目にあわせます。

そして大切なことは、赤ちゃんと話をしながら撮る、ということ。

僕も友人ママのお見舞いに産院に行って赤ちゃんの写真を撮ったり、もちろん自分の子どもたちもたくさん写真に撮りましたが、やっぱり声をかけると違いがある気がします。

「かわいいね」
「無事に生まれておめでとう」
「この世はどう?」
「幸せな人生を送るんだよ」

なんでもいいんです。

もちろん赤ちゃんにそんなことを言っても無駄だなんてことは百も承知です。
でもやっぱり相手は人間なんだから、声をかけてあげたいし、ママも少しは安心するでしょう。
もちろんママにも声をかけて、どんな出産だったか、また産みたい?なんて聞いてみましょう。

もし可能であれば、ちょっと触ってみたり、抱っこしてみたり、そんなこともしてみるといいと思います。

赤ちゃんに話しかける。
そしてちょっと落ち着いたところでそっとシャッターを押す。

それが自分の子であれ、友達の子であれ、赤ちゃんの誕生に立ち会える…というのはとても素敵なこと。
写真撮らせてくれてどうもありがとう。

上手に撮れたら、写真をママにプレゼントしてあげるのもいいですね。

◇「生まれてすぐの赤ちゃんを病院で撮る」まとめ
・絞り優先、絞りはF2前後でふんわり感
・赤ちゃんに声をかける
・露出補正は+1/3~+1程度

2013.01.18

台湾ボランティアガイド 世新大学日本語アテンドチーム制度

先日、家族5人で出かけた台北1週間の旅。

いつも旅にでて思うことは、現地に住んでいる人に知り合いがいると、旅は100倍楽しめる…ということ。

現地の暮らし、現地の人たちの気持ち、食べ物、習慣、そんな話を聞きながら旅をすると、旅はとても印象に残るもの。

それで事前に、なにか現地の人と話をしたり、案内してもらう方法はないかなぁ…と調べていたら見つけたのが、台湾の世新大学「日本語アテンドチーム」の制度。

台湾で日本語を学んでいる台湾人の大学生が日本語の学習や国際交流?を兼ねてボランティアでガイドしてくれる、、という制度なのです。

日本語が話せるのであれば意思の疎通も簡単だし、台湾の人ならば現地のことももちろんいっぱい聞けるはず・・。
これはぜひ申し込みしたい!

というわけで、今回は事前に申し込みをして受理していただき、出国前に学生さんから直接メールがきて、コースのやりとりをしたのでした。

当日の様子は前回のエントリでご紹介した通りだけど、今回はこの制度の詳細をご紹介。

決まりとしては、以下のようなもの。

・対象者は台北に観光で行く日本人
・ガイドは基本的にふたりチーム
・事前に申し込みおよび調整が必要
・ガイド時間は日中が原則。ガイドの範囲は台北周辺で、夜10時前に終了。学生にふさわしくない場所への立ち入りはダメ。
・ボランティアなので謝礼は不要、ただしチームの交通費および食事代は日本人観光客が負担

この制度のいいところは、基本的に決まったコースがないこと。
自分が行きたいところ、みたいところをリクエストできるのです。

手順としては…
・大学のホームページのアドレスに申し込みしたい旨メールで連絡(日本語でOK)
http://www.iris.dti.ne.jp/~taitsu/seshin.htm
・詳しい要項と申込書がメールで送られてくるので、記入して返信
・大学側で申し込み内容の審査
・出発が近くなると案内してくれる学生が決まって紹介してくれる
・あとは学生さんと直接メールでやりとりして、行く場所や待ち合わせを調整

という感じ。

行きたいところはガイドブックなどを見て指定してもいいし、こんな感じのところに行きたい、とか、こんなものを食べたい、などでもいいみたい。

僕たちは…
・子連れなので、基本的に子どもが行けそうなところ
・現地の人たちの暮らしぶりがわかるようなところに行ってみたい
・夜市を歩いてみたい

などの要望を出したのです。

しばらくすると大学生から直接メールが来て(日本語)、あとはいろいろと話をしながらコースを決める、という感じでした。
最初は13時スタートのほうがいいかなぁ、と思っていたけれど
せっかくなので都合よければ朝からどうでしょう?なんて提案してくれたり、コースにガイドブックに載っていないようなスポットを入れてくれたり、その楽しい様子は前回のエントリのとおり。子どもたちもとても楽しそうだったし、なにより僕ら夫婦もとても楽しくて、思い出に残る一日になりました。

そんなわけで、台湾ボランティアガイド 世新大学日本語アテンドチーム制度、とてもオススメです。
子連れであればなおさらおすすめ!
ユウさんによると10組程度の日本人観光客をガイドした経験がある、ということなのでそれなりに利用者はいるみたい・・。
学生さんにとっては単位になるような話でした。日本語学習にもちょっと役に立ったのかなあ?

いずれにしても台湾に観光旅行に行く機会があればぜひ利用してみてください!

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2013.01.17

閉じた校門

正月に神奈川県の実家に行っていたときのこと。   
妻の通った小学校に遊びに行ったら、校庭に入れない。   
門が固く閉じていた。   
なにかの危機管理なのか、なんなのか・・。   
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そして私たちが住む北海道の大地。

 

季節ごとに表情を変える自然の豊かさ。   
満点の星空。   
雄大な景色など、田舎の良さはいろいろある。

 

でも「子育て」という観点で田舎暮らしを考えると「クルマの少なさ」が一番のような気がする。   
義父は「どこでも運動場」なんて表現したけれど、そんなもの。

 

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やはり田舎は最高!

パパスイッチ実行委員会

昨夜は僕が代表を引き受けている「パパスイッチめむろ」の実行委員会でした!
議題は今年の振り返りや来年度に向けての話し合い。

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今年は石窯ができて子どもたちの喜ぶ顔がいっぱい見られた!
来年はもうちょっと気楽に一般のパパさんが来られる「場」を作りたいなぁ、、とか
パパスイッチで持っている子どもと遊ぶパパグッズ…たとえばエプロンシアターとか黄金バットの紙芝居なんかを貸し出ししたらどうだろう?
キャンプもしたいなぁ。

なんて話で盛り上がりました。

..これからももっと子どもたちとパパたちに笑顔が増えるような活動をがんばります!
これからもパパスイッチをよろしくお願いします!

2013.01.14

午前3時の風景

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午前3時、家族が寝息を立てているベッドをそっと抜けだして、星空を見に外に出てみた。
気温は氷点下19度。
カメラを操作する手が痛い。

そんな星空が晴れていれば毎日でも見られる北の大地。
この大地に僕たちは生きている。

2013.01.13

帯広の森はぐくーむで歩くスキー

今日、たまたま帯広の森を通りがかったら、歩くスキーをしている人たちを発見!
なんか楽しそうだなぁ・・

そういえば「はぐくーむ」って道具のレンタルをしていたような・・?
ちょっとやってみる?
ってことで急きょ「はぐくーむ」へ。

レンタルの申し込み書に記入して・・
夏樹にちょうどいい19センチのクツ&スキーもありました。

さっそくスキーを履いて森へ。

このところ寒かった十勝も今日はちょっと暖かくて・・
キツツキを見たり、木々の間を歩いて、気持ちがいい!
親子3人で楽しい森の散歩になりました。

本格的にすべっている人たち、散歩してる人たち、みんな思い思いに森を楽しんでいる様子。

歩くスキーは初めてで、夏樹は5歳でどうかなぁ、と思ったけど楽しく歩けました。

道具のレンタルは無料で予約不要。

はぐくーむの歩くスキー、オススメです!
帯広の森はぐくーむ http://haguku-mu.net/

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子連れ台湾~10倍楽しい!ガイドさんと歩く町歩き編

年末年始、家族5人で実家の他、寄り道して台湾に行っていたのです。   
台湾は僕たちにとって初めての場所。

 

子ども連れならではの旅をしたい!   
台湾の人たちといっぱい交流したい!

 

そんな気持ちがあって、最初の日は台湾で日本語を学ぶ学生さんのボランティアガイド制度を使わせてもらって、台北の街を案内してもらったのでした。

 

朝から一緒に地下鉄に乗って、いっぱい歩いて、ウィンドウショッピングを楽しんで・・   
タクシーに乗ったり、屋台でいろいろなものを飲んだり食べたり・・

 

ふたりのかわいいガイドさんとたくさん話をして、仲良くなってすごく楽しかった一日。   
子どもたちもとても喜んで、僕たち家族にとって忘れられない一日になりました。

 

そこで台湾シリーズ最初のエントリーはそんな一日を写真で紹介します。

この日ガイドをしてくれるのは、水央さんとユウさん。 
事前にメールやFacebookでやりとりしていたので、初対面だけどそんなに緊張しないでご対面! 
年齢は二十歳前後かな・・?相当勉強しているみたいで、日本語ぺらぺらです。 

 

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ホテルで待ち合わせして、最初は地下鉄に乗ります。   
昨夜到着したばかりで地下鉄の乗り方もイマイチよくわからないので、さっそく教えてもらいました。

 

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まず向かったのは中正紀念堂。   
広い広場と大きな建物が目を引きます。   
子どもたちは走る走る!大人たちは建物について教えてもらったり、台湾と日本の違いなどをおしゃべり。

 

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台湾の人たちの間では、ジャンプ写真が流行っているそうな。   
なので夏樹がジャンプ!

 

 

         

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とりあえずみんなで写真を撮ってみる。

 

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ここで見かけた自販機。なんか見たことのある飲み物があるな~   
20元で日本円にすると60円ってところ。

 

   
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走り回って暑いのでパッションフルーツのアイスをいただきまーす。酸味があって美味しいんだな~   
現地にしては相当寒いらしくみんな真冬の格好だったけど、北海道人のウチの子たちにとっては暑い・・って汗だくですけど?

 

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記念堂のなかでは兵隊さんの交代式を見学。   
水央さんに台湾の徴兵制度について教えてもらう。   
20歳前後の男子は1年弱の兵役があり、身近な人もたくさん兵役に行っているそうな。

       

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みんなで街をてくてく歩きます。   
日本が大好きだという二人。   
日本に行ったときの話などを聞いてみたり。まだまだ日本語の勉強が足りない、なんて話をしていました。

 

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そろそろお昼に…?   
ということで彼女たちのオススメで連れてきてもらったのは、地元の人たちでいっぱいの食事処。

 

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なににします?ってことで注文を決めているところ。   
初めての国では食べ物の注文方法もよくわからないので、教えてもらえて助かります。

       

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きたーっ、台湾といえば小籠包だよね。   
皮をあけるとジューシーな肉汁が広がってめちゃくちゃおいしい!

 

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子どもたちは焼き餃子が大のお気に入り~!   
エビシュウマイもスープもどれもとても美味しい!   
みんなでたらふく食べて日本円で2500円くらいでした。台湾は物価が安いなあ。

   

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ほら?よく撮れたでしょ?

 

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みんなでさらに歩きます。

 

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子どもたちが足が痛いクツを変えたいというので、いちどホテルに戻ることに。   
タクシーをつかまえて乗り方を教えてもらいつつ、みんなで乗り込みます。   
幼児連れ3人子連れといえば、もれそうモラシタ、オムツが..などなどの事件がおこりがち(笑)   
なのでこういうふうに臨機応変に動けるのも個人ガイドのいいところ。   
日本はタクシー高くてあんまり使わないけれど、台湾だと300円くらいであちこち行けるのでよく乗りました。子連れにはいいわー。

   

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せっかくなのでホテルで記念撮影。   
中国語をいろいろ聞いたけど、たまにに「○○って日本語でどう言うのですかー?」って聞かれたりも・・   
たとえばオムツとかおっぱいとか・・そりゃ女子大生はそんな言葉日常では使わないよね(笑)

 

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気を取り直して、こんどは若者のカルチャーを感じる西門町エリアをお散歩。   
日本統治時代の建物があったり、日本人街があったころの様子を忍ばせる展示がいろいろありました。

 

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夏樹は手作りの編みぐるみをゲット!   
…しかしコレ旅の途中でなくす羽目に..

 

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ハルトはというと、お財布をゲット!水央さんが交渉してくれて少し安く買えた(笑)

 

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歩きながら、いろいろなものを食べています。   
これはカラアゲ。ちょっと風味が日本のと違うけど、これはこれで美味しい。   
あゆむも「謝謝」を覚えて「しぇーしぇー」ってみんなに言ってました。これがみんなに大うけ!子連れはこういうのが楽しい!

 

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ノドかわいた~、というのでなにやらジュースを飲んでみる。

 

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続いて入ったのがマンゴーかき氷のお店。   
台湾はいまは冬、マンゴーの季節ではないけれど、とっても美味しい♪

 

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とりあえず写真撮る!?   
この後、ふたんの暮らしの様子や実家話なんかを聞きつつ、みんなでつっついて食べたのでした。美味しい~♪

 

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まだまだ食べ歩きは続きます。   
台湾の緑色のキンカンのジュースなんだけど、これまた美味しい。値段も安い~

 

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どれどれ・・?   
ガイドのふたりが子どもたちの面倒をとてもよく見てくれて、子どもたちも楽しそう。   
ねえねえ「美味しい」って台湾ではなんていうの?   
…あたたかいものと冷たいもので違ってね・・

 

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商店街で見かけたアメ屋さん。ハルトはぺろぺろキャンディが気になる様子。

 

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あちこち歩き回ります。   
ねえねえ、これいいと思わない?   
ドラえもん、ワンピース、ちびまるこちゃんなどなど、台湾には日本のキャラがいっぱいなのです。   
彼女らも日本のそうした文化?に相当詳しいみたいで、我らの方が知らないことが多かったりして(笑)

 

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商店街はとてもキレイ。

 

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手をつないで歩く歩く。   
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続いてやってきたのは、台北のデパートのようなところ。   
ゲームコーナーがあって、みんなで熱中!   
子どもたちもふたりと一緒になって遊んでいます。

 

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おなじみエアホッケー。どりゃー!

         

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おねーさんのヒザに乗ってゲームをしている一年生(^^;;

 

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三男は撃沈、タクシーなども駆使しながら散歩はまだまだ続きます。   
台湾の免許はね・・

 

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またまた道ばたで美味しそうなものを発見!どれどれ・・

 

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オモチのようなもの。基本的に食べ物はみんな美味しい。味覚的に日本人と近いのかも..   
こういうミニ屋台のようなものがたくさんあって楽しい~

 

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続いては夜市にやってきました。

 

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彼女たちのオススメ屋台はコレ。   
食材を選んでカゴに入れると、味付けをしてくれます。なに食べる~?

 

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これはモツでしょ、これは豆腐、、この野菜は・・

 

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選んだあとはおじさんがなにやら調理してくれるのです。

 

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早速食べてみる。むむっコレは美味しい。   

 

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これはちょっと味が変わってる~

 

 

 

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はーい(笑)

 

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まだまだ散策は続きます。   
子どもたち手をつないでもらってうれしそう。

 

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こんな果物バーも。やはり南国に来たらドラゴンフルーツかな。

 

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むむっ、これは美味しい!ハオツー、ハオフー~!

 

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エビの屋台発見!オレこれやりたい~

 

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日本のヨーヨーつりと同じ要領でエビをつります。   
釣ったら焼いて食べられる・・釣れるかなぁ?1回10元(=30円)

 

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フルーツスタンドでドリアン発見!   
ドリアン、子どもたちが図鑑でよく見ていて「いつか食べてみたいよね」なんて言っていた果物。食べてみよう~

 

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うーん、美味しいことは美味しいけれど、「ちょーうまいっ」ってほどでもないかな?   

 

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マージャンパイを使ったビンゴゲームのようなものに挑戦。   
これも現地ガイドさんがいなかったら言葉がわからなくてできないよね。

 

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またまたなにか食べてます。

 

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豆腐を揚げたもの・・いよいよおなかいっぱい!

 

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こんな感じのお店がいっぱい!人もいっぱい!夜市楽しいよね~

 

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豆腐のデザートみたいのもよく食べました。

 

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こんな感じで台北の夜はふけていくのでした。   
このあとタクシーでホテルに帰って解散に。

 

一日歩き回って、いろいろなものを見て食べて。   
朝から夜までびっちり水央さんとユウさんにはお世話になりました。   
本当にありがとう!彼女たちのおかげで、とても楽しい台湾初日になりました。

 

水央さんとユウさんも、その他の人たちも台湾の人たちは心優しい人ばかり。

 

次回はこのガイド制度についてご紹介します!

2013.01.12

2013年あけましておめでとうございます

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もう気づけば1月も12日、、   
今さらですが・・

 

新年あけましておめでとうございます!

 

今年も当ブログをどうぞよろしくお願いいたします。

 

   
実は昨年末から帰省をからめて長い旅行にでていました。   
長期間留守にしましたが、とりあえず無事に戻りましたので、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

   
さてせっかく2013年になったので、   
僕にとっての2013年という年について書いてみます。

 

   
その前に僕の最近の人生をいくつかのステージに分けてみると・・

 

   
まずは妻と知り合い、結婚。   
北海道に移住して家を建てて、そして2005年に第一子が生まれるまで。   
ここまでが僕にとっての第一ステージ。

 

   
そして子どもが生まれてから第二ステージが始まって、第二子夏樹の出産と子育て。   
専業主夫時代、そして子育てに関する情報を発信したり、「イクメンの星」なんて称号をもらったり、さらに家族が増えて妻と一緒に子育てに邁進していた時期。   
その、この7年ほどが第二ステージ。

 

   
そして今年2013年は新しい第三ステージ、僕にとってやりたかったこと、いつかやりたかった方向に進むべきステージに向かう、いよいよ歩き始める、そんなはじめの一年にできる気がする。

 

家族たちとは毎日とても楽しく過ごしているし、妻とは足を揃えて僕達夫婦が目指すべき方向にしっかり進んでいる。   
子どもたちも順調に大きくなって、長男も頼もしく育っている。

 

なんだかんだいっても僕たちは幸せな家族だ。

 

今年も平穏に、そしてダイナミックに日々を過ごしていきたい。   
進むべき方向を見失わず、まっすぐ生きていきたい。

 

そんな2013年。

 

いずれにしろ、今年もどうぞよろしくお願いします。

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ハルト

  • 20060/04/21
    2005年5月に生まれた長男「ハルト」の写真です

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